JBL BAR 800で始める配線不要で本格5.1.2chホームシアター入門

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「ホームシアターって、AVアンプとかケーブルとか、配線が面倒そう…」そんな風に思って一歩踏み出せずにいる方に向けて、「JBL BAR 800」というサウンドバーをご紹介します。「JBL BAR 800」は、面倒な配線を一切排除し、誰でも簡単に本格的な立体音響を実現できる究極のサウンドバーです。この記事では、この「JBL BAR 800」が、いかにホームシアターの常識を覆し、「気軽に始めたい」あなたのための理想的な一台であるかをご紹介します。

なぜJBL BAR 800は「気軽に始めたい人」に最適なのか?

最大のポイントは、AVアンプや長大なケーブルが一切不要な「完全ワイヤレス設計」にあります。

  1. AVアンプ不要で配線地獄からの解放
    従来の本格的なホームシアターシステムを構築する場合、AVアンプ(音声信号を処理・増幅する機器)の購入が必須でした。
    • 大きくて重いアンプの置き場所の確保
    • スピーカーケーブルをアンプの端子に繋ぎ、部屋の隅々まで配線する作業
    • 各スピーカーの距離やレベルを細かく設定する初期設定
      これこそが、ホームシアター入門の最大の障壁でした。しかし、JBL BAR 800は、このアンプ機能も全てサウンドバー本体に内蔵。テレビとサウンドバーをHDMIケーブル1本で繋ぐだけで、導入はほぼ完了です。
  2. 着脱式リアスピーカーが実現する「究極のワイヤレスサラウンド」
    JBL BAR 800の最大の特徴は、サウンドバー本体の左右にドッキングされている「着脱式リアスピーカー」です。ゲームや映画で立体音響を楽しみたい時だけ、このスピーカーを取り外し、充電式のままソファの両脇や後方に置くだけで、本格的な5.1.2chサラウンド空間が瞬時に完成します。
    • 面倒なケーブルの引き回しゼロ
    • 設置場所の制限最小限
      配線に悩むことなく、いつでも最高のリスニング環境を整えられます。ゲームや映画が終われば、本体に戻して充電もできて一石二鳥です。
  3. 重低音もワイヤレス!設置自由度の高いサブウーファー
    システムに欠かせない、映画の迫力を生み出すサブウーファーも、もちろんワイヤレス接続です。ワイヤレス接続なので、テレビの前でなくても、部屋の隅や家具の裏など、ベストな場所に自由に設置できます。

JBL BAR 800が実現する「本格」サウンド体験

「ワイヤレスで簡単」だからといって、音質に妥協はありません。JBL BAR 800は、ホームシアターに求められる最新の立体音響技術を搭載しています。

  • 立体音響「Dolby Atmos®」対応:天井からの反射を利用して、雨粒やヘリコプターの音が上空から降ってくるような、リアルな3Dサウンドを実現します。
  • 総合出力720W:小さな音から爆発音まで、大迫力のサウンドを余裕をもって再生するハイパワー設計。
  • 「PureVoice」テクノロジー:BGMや効果音が鳴り響く中でも、人のセリフやナレーションがクリアに聞き取れるように補正する機能で、映画への没入感を高めます。
  • テレビとの接続はHDMIケーブル1本だけ:ご使用のテレビのHDMI端子がeARC又はARCに対応していれば、HDMIケーブル1本で本機との接続が完了します。
  • ルーム測定・補正機能:オートキャリブレーション機能により、部屋に合わせて最適な3Dサラウンド効果を実現します。

もし、これからホームシアターを始めるにあたって、ドルビーアトモスの特徴のひとつである「高さ方向の音響表現」に高い関心がある場合、「サウンドバー」ではなく「AVアンプ」を選択して天井スピーカーを設置する方がおすすめです。↓

ワイヤレスでスマートなホームシアターライフへ

この「JBL BAR 800」が、ホームシアター入門の敷居を下げてくれることは間違いありません。「ホームシアターに憧れていたけど、配線や設定が不安だった」という方は、「JBL BAR 800」でケーブルに縛られない快適なホームシアターライフをスタートさせましょう!

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